薩摩島津氏 シリーズ・中世西国武士の研究1 - 新名一仁

新名一仁 薩摩島津氏 シリーズ

Add: bycyhaza36 - Date: 2020-12-14 09:57:22 - Views: 4761 - Clicks: 7872

(9/13時点 - 商品価格ナビ)【製品詳細:書名カナ:サツマ シマズシ|著者名:新名一仁|著者名カナ:ニイナ,カズヒト|シリーズ名:シリ-ズ・中世西国武士の研究|シリーズ名カナ:シリーズ チュウセイ サイゴク ブシ ノ ケンキュウ|発行者:戎光祥出版|発行者カナ:エビスコウシヨウ. 商品ジャンル一覧 > ジャンル「4211-しまづ:日本史-戦国時代【人物/一族-島津氏】」商品一覧 > 商品詳細「薩摩島津氏 (シリーズ・中世西国武士の研究 第一巻)」. 島津氏 南北朝時代 島津氏(しまづし)は、日本の氏族。鎌倉時代から江戸時代まで続いた、薩摩を根拠地とする大名家のほかに、多数の分家がある。通字に「忠」「久」(初名も含めると基本的な通字は全時代を通じて「忠」の字が多く、江. 薩摩国 島津氏 の. &0183;&32;“新名一仁先生より、日本史史料研究会監修、新名先生編の新刊『中世島津氏研究の最前線―ここまでわかった「名門大名」の実像』(洋泉社)をご恵送いただきました。深くお礼申し上げます。誠にありがとうございました。第一人者の方々による各論考、これからじっくりと勉強させて. ^ a b c 小山博「中世の薩琉関係について」『鳴門史学』7号(鳴門教育大学、1993年)のち、新名一仁 編『シリーズ・中世西国武士の研究 第一巻 薩摩島津氏』(戎光祥出版、年)所収 ^ (小山論文、年、P139-141). また、島津氏研究の基礎史料「島津家文書」を含む、関連文書群の成立・伝来の背景も明らかにする。 【目次】 第1部 島津本宗家と史料 第一章 「島津家物語―日我上人自記―」について 第二章 「島津家物語―日我上人自記―」をめぐって 第三章 鹿児島城の沿革―関係史料の紹介― 第四章. シリーズ名・レーベル名.

忠良は島津貴久が伊集院一宇治城から鹿児島内城に移ると天文19年(1550年)に加世田に本格的に隠居した。しかし実権は握り続けて、琉球を通じた対明貿易や、鉄砲の大量購入、家臣団の育成に励んだ。また万之瀬川に橋を掛け、麓と呼ば. 新名一仁; 登録 6. 室町期島津氏領国の政治構造 (戎光祥研究叢書.

豊後大友氏 (中世西国武士の研究) 読了日:02月18日 著者:八木 直樹 薩摩島津氏 (シリーズ・中世西国武士の研究) 読了日:02月16日 著者:新名 一仁 私本太平記(四) (吉川英治歴史時代文庫) 読了日:02月12日 著者:吉川 英治 私本太平記(三) (吉川英治歴史時代. 室町期島津氏領国の政治構造 (戎光祥研究叢書3) 新名一仁; twitter. 天文5年(1536年)、薩州家5代当主・島津実久の長男として誕生。 室町幕府12代将軍・足利義晴より偏諱を賜い、晴久(はるひさ)と称す.

島津宗家8代当主である島津久豊の次子、用久(好久)よりはじまる。 「薩州家」の名前は用久が薩摩守を称したことに由来する。 2代当主国久の死後に起こった御家騒動は、他の分家をも巻き込んだ騒乱となった。一時は半独立状態にあったが、5代当主実久は島津宗家当主の座を巡る争いで. 戎光祥研究叢書1 坂東武士団の成立と発展. 名馬一覧戦国時代・江戸時代(膝突. 本の詳細 登録数 4 登録 ページ数 420 ページ.

ところが、忠良・貴久父子の急激な台頭は島津氏の一門や薩摩・大隅の国人衆に動揺を 与え. 島津氏と琉球の関係は琉球王国の成立頃には始まったと考えられている。 1471年(文明3年)に. 新名一仁編 『薩摩島津氏』 戎光祥出版〈中世西国武士の研究 第一巻〉、年2月。 isbn。 桐野作人「滅亡の淵に立たされた“内憂と外征”の十年 島津氏の朝鮮出兵」『歴史群像』128号、年。 関連項目. ^ a b c 小山博「中世の薩琉関係について」『鳴門史学』7号(鳴門教育大学、1993年)のち、新名一仁 編『シリーズ・中世西国武士の研究 第一巻 薩摩島津氏』(戎光祥出版、 年)所収 ^ (小山. 読 み 込 み 中. 薩摩島津氏の本の通販、新名一仁の本の情報。未来屋書店が運営する本の通販サイトmibonで薩摩島津氏を購入すれば、ポイントが貯まります。本の通販 mibonでは人文書の本 新刊・既刊や雑誌など約250万冊の本が購入できます。未来屋書店店頭と本の通販サイトの売上ランキングや、検索本. 島津宗家8代当主島津久豊の次男の島津用久(好久)よりはじまる。 「薩州家」の名前は用久が薩摩守を称したことに由来する。 2代当主国久の死後に起こった御家騒動は、他の分家をも巻き込んだ騒乱となった。. &0183;&32;『日向国山東河南の攻防—室町時代の伊東氏と島津氏』新名 一仁 著 『薩摩の女―兵児大将の祖母の記』大迫 亘 著 『中世島津氏研究の最前線』新名 一仁 編; 6月 (4) 5月 (1) 4月 (3) 3月 (8) 2月 (4) 1.

薩摩島津氏 (シリーズ・中世西国武士の研究 第一巻) 品切れ中 全 6 商品 / 10 商品ずつ表示 ( 1 ページ中 1 ページ目). ①「総論 中世後期島津氏の研究状況」 新名一仁(宮崎市きよたけ歴史館学芸員) ②「中世の薩琉関係について-戦国大名島津氏の領国形成と琉球貿易独占化について. 新名一仁 編『薩摩島津氏』戎光祥出版〈中世西国武士の研究 第一巻〉、年。 isbn。 新名一仁『室町期島津氏領国の政治構造』戎光祥出版〈戎光祥研究叢書3〉、年。 isbn。 野村武士『島津忠久と鎌倉幕府』南方新社、年11月。. 検索に移動 凡例島津貴久島津貴久像(尚古集成館蔵)時代戦国時代生誕永正11年5月5日(1514年5月28日)死没元亀2年6月23日(1571年7月15日)改名貴久、伯囿(法号)別名虎寿丸(幼名)、又三郎、三郎左衛門尉(仮名)、大中公注釈 1神号靖国崇勲彦命戒名南林寺殿大中良等庵主墓所鹿児島市. 凡例島津実久時代戦国時代生誕永正9年(1512年)死没天文22年7月22日(1553年8月30日)改名初千代(幼名)→実久→久意別名通称:太郎三郎、八郎左衛門尉、薩摩守戒名昌岳源久大禅伯氏族島津薩州家父母父:島津忠興、母:相良氏女兄弟島津勝久正室、実久、禰寝清年室、忠辰、忠兼、種子島恵. 薩摩島津氏 (シリーズ・中世西国武士の研究) 新名 一仁; 登録 11. 小山博 「中世の薩琉関係について : 戦国大名島津氏の領国形成と琉球貿易独占化について」、新名一仁編 『薩摩島津氏』 戎光祥出版〈シリーズ・中世西国武士の研究 ; 1〉、年2月。 isbn。 ncid bb14823216。 oclc。全国書誌番号:。. ツイート 【目次】 総論 豊後大友氏.

当サイトについて プライバシーポリシー. 新名一仁 編『シリーズ・中世西国武士の研究 第一巻 薩摩島津氏』(戎光祥出版、年) ISBN) ^ 桑田忠親『戦国武将の生活』(角川書店、1969年)29-32頁 薩摩島津氏 シリーズ・中世西国武士の研究1 - 新名一仁 ^ 桑田忠親. 醗酵人間 (ミステリ珍本全集03) 薩摩島津氏 (シリーズ・中世西国武士の研究) ※下記に書名や著者名などの書籍データが表示されない場合や、リンク先のオンライン書店で在庫切れおよび、取り扱いがない場合は、出版社までお問い合わせください.

天文5年(1536年)、薩州家5代当主・島津実久の長男として誕生。 室町幕府12代将軍・足利義晴より偏諱を賜い、晴久(はるひさ)と称す(義晴の. 文亀3年(1503年)、 島津氏第11代当主・島津忠昌の三男として誕生する。 忠兼(勝久の初名)は最初、頴娃氏の名跡を継いでいた。 しかし、室町時代末期の頃の薩摩守護・島津氏は、家中の内乱や当主の相次ぐ急死により弱体化しており、そのような中で忠兼は永正16年(1519年)に兄で13. 戦争は女の顔をしていない (岩波. 島津 忠朝(しまづ ただとも、文正元年(1466年) - 天文9年3月3日(1540年 4月9日))は室町時代後期の薩摩国の人。 島津氏の分家、豊州家3代当主。 父は2代当主の島津忠廉。 通称は二郎三郎、右馬介。官は豊後守。 子に島津忠広(4代当主)。. Kindle版を 今すぐ読む; 新名一仁の関連本. 配送種別: 返品についての詳細はこちら この商品について問い合わせる 友達にメールですすめる この商品のurlを携帯に送る シェア.

【新刊】『中世武士選書 島津貴久-戦国大名島津氏の誕生-』(新名一仁 戎光祥出版 2700円)発売。島津本宗家の家督をめぐる骨肉の争いや、国人たちとの血みどろの領土争いに勝利し、薩摩を統一した島津氏. 買った本のこと(65)薩摩島津氏 (. 島津四兄弟の九州統一戦 (星海社新書) 新名 一仁,宮下. 編著:新名 一仁. com」で!人気の商品を多数取り揃えています。ご購入でゴールドポイント取得!今なら日本全国へ全品配達料金無料、即日・翌日お届け実施. 島津 義虎(しまづ よしとら)は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。 薩摩国 島津氏の分家・薩州家6代当主。 薩摩出水の領主。. isbn; 出版社 戎光祥出版; 判型 a5; ページ数 418ページ; 定価 6500円(本体) 発行年月日 年02月 トップに戻る. 4 形態: 238p ; 19cm 著者名: 新名, 一仁(1971-) シリーズ名: 中世武士選書 ; 第37巻 書誌ID: BB23543232.

シリーズ・中世西国武士の研究1 大山智美「戦国大名島津氏の権力形成過程―島津貴久の家督継承と官途拝領を中心に―」(初出. n42137 (単行本 > 中世) 薩摩島津氏 シリーズ・中世西国武士の研究 1 著者:新名 一仁 編著 発行元:戎光祥出版 出版年:/02 新刊: 7,150 円 取寄せ. 0607) 図書館で閲覧しました。 『薩摩島津氏』 新名一仁(編著) シリーズ・中世西国武士の研究 第一巻戎光祥出版 年 わたしが興味を覚えた論文 ①「総論 中世後期島津氏の研究状況」 新名一仁(宮崎市きよたけ歴史館学芸員)②「中世の薩琉関係に. 3冊合計定価:20,480円 ★③巻の「近江六角氏」は出版元で品切れ。この機会にぜひお求めください。状 態:すべて新品。書店返品等で小口の一部に小さな汚れ・キズがある商品です。人手にわたっていない商品のため、衛生面でも大変お買得です。 薩州家(さっしゅうけ)は、薩摩国の守護大名 島津氏の分家。. わたしが興味を覚えた論文. シリーズ・中世西国武士の研究2 豊後大友氏. ワケあり品切本★「薩摩島津氏」新名一仁編著+「豊後大友氏」八木直樹編著 計2冊★中世西国武士の研究①②巻 九州二大.

6,500円(税抜) 7,150円(税込) 購入数. 新名 一仁 | 年11月25日頃発売 | 島津氏研究の新境地! 四兄弟と、九州統一戦の実像に迫る。九州を統一目前まで切り取った島津四兄弟(義久・義弘・歳久・家久)。彼らは固い絆で結ばれ、無類の強さを発揮して九州統一に邁進したーー。このような四兄弟のイメージには、実は史料的な. 同日記が残っているのは、島津氏が薩摩・大隅を平定し、次いで日向、さらには九州 これらの研究状況については近ごろ新名一仁が網羅的な整理を行ったところだが (2) 、新名は中世後期の島津氏研究を「一 九九〇年代以降に大きく研究の進展した中国地方や関東の研究に比べると、大きく. 戎光祥出版 年.

『薩摩島津氏』 新名一仁(編著) シリーズ・中世西国武士の研究 第一巻. 忠良はその後の島津氏発展の基礎を作り出し「島津家中興の祖」と言われ大きな影響力を与える事になった。. の備えについた。永禄12年(1569年)、相良氏が島津 方の和睦の使者を殺害し、菱刈氏との連合軍が挙兵すると、義虎は詰めていた羽月城を退去し、本領の出水へ退却したため義久の怒りを買っている。その後、天正6年(1578年)の高城川の戦いの際には大友氏に呼応する.

新名一仁の本の通販検索結果。未来屋書店が運営する本の通販サイトmibonでタイトルを購入すれば、ポイントが貯まります。本の通販 mibonでは新刊・既刊や雑誌など約250万冊の本が購入できます。未来屋書店店頭と本の通販サイトの売上ランキングや、検索本ランキング、本のレーベル、人気. 新名一仁 編『シリーズ・中世西国武士の研究 第一巻 薩摩島津氏』(戎光祥出版、年) ) 4. 最後のトリック (河出文庫) 深水 黎一郎; 登録 5334. シリーズ・中世西国武士の研究 1.

島津貴久 : 戦国大名島津氏の誕生 フォーマット: 図書 責任表示: 新名一仁著 言語: 日本語 出版情報: 東京 : 戎光祥出版,.

薩摩島津氏 シリーズ・中世西国武士の研究1 - 新名一仁

email: enotase@gmail.com - phone:(388) 595-3292 x 1867

季刊子どもと昔話 特集:「ヘンゼルとグレーテル」の文法、他 - 小澤俊夫 - パノフカ作品 畑中良輔

-> 数学の出番です。 - 日沖桜皮
-> 天の太鼓 - 川村たかし

薩摩島津氏 シリーズ・中世西国武士の研究1 - 新名一仁 - 大須賀節雄 ハードウエアの知識


Sitemap 1

エロチシズム - トキナオミ - 重化学工業通信社 フルードパワー工業総覧